ピカルコくまちゃん

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風俗で頑張る女の子を応援する企業

風俗応援団
風俗嬢応援団団長<名刺のピカルコ>

私たち「株式会社Pikaruco(ピカルコ)」は、風俗で頑張る女の子を応援している会社です!

この独り言を書いているピカルコ代表の私「荻野将文」は後ほど軽く触れますが、3年間の風俗店勤務を経て、風俗という現場を深く知り、約11年間に渡って風俗紹介サイト(求人バニラ・風俗じゃぱんなど)を運営する会社の代表取締役として風俗業界全体を深く知りました。そんな経験を経て風俗で頑張る女の子を応援しているんです。

偏見や差別的思考はクソくらえです!

もちろん風俗という職業や従事している人々に対して、偏見を持っていたり差別的な目線や考えは一切ありません。むしろそれらの価値観を持つ人々を逆に軽蔑します。身も心も駆使してサービスを行うこの大変な風俗の仕事は、まさに「究極の接客業」だと思います!従事してくれている皆様、いつも本当にありがとうございます。

今回の独り言では、当社の事業の1つである「名刺」と「風俗」の関係を紐解いていきたいと思います。

風俗と名刺

<名刺のピカルコ>でのデザイン名刺の需要は、キャバクラ・スナック・ガールズバーを始めとする水商売を生業とした業界と職業に従事する女性のお客様が中心です。しかし昨今では風俗で働く女性のお客様からの需要が爆発的に増えてきております。

印刷業界全体を見渡しても、デザイン名刺を制作・印刷する会社はそんなに多くありません(笑)が、その中でも<名刺のピカルコ>は風俗で働く女性からの名刺の注文数は日本トップクラスだと自負しております。そもそも私個人がこの事業に深く関係するまでは、「風俗で働く女性が名刺を作る」なんて殆ど考えもしませんでした。実際にもらった事は一度もありませんし(汗)

水商売

これは風俗という仕事が世間にとって以前より身近なものになり、様々な女性が働く過程で「お客様に対する個人的な営業努力」として、自主的に名刺を作成する女性が増えたものと勝手に推測しております。なぜならキャバクラやスナックなどは、女の子個人からの注文よりも店舗の担当者からの注文が圧倒的に多いからです。要は店舗が主体となり女の子の名刺を作っているんです。

逆に風俗店関係の名刺では、店舗から注文を受けた事はありません。全て女の子個人からの注文です。風俗店からご注文頂くのはショップカードと空名刺がほとんどです。

これからもデザイン名刺・印刷物という側面から、風俗業界や風俗で働く女の子のために、少しでもお仕事のお手伝いができれば嬉しい限りです。

「風俗嬢」という表現に関する説明

この独り言以降は風俗で働く女性を「風俗嬢」と表現させていただきます。

風俗嬢という表現ってちょっと嫌じゃありません?

この風俗嬢って表現が、風俗店で働いていた時代から個人的にどうしても馴染まなく正直使いたくなかったのですが、この独り言は「SEO対策の一貫」で書いており、風俗嬢というワードでも検索エンジンでヒットするようにしたいため、この表現を使用することをお許し頂きたいと思います。どうぞご理解の程宜しくお願い致します。

風俗に名刺ってそもそも必要なのかしら

さて、風俗嬢さんが個人のデザイン名刺を作る理由を考えてみましたが、風俗店もキャバクラもスナックも最初は店舗側・オーナー側がお客様を集めてきますが、その最初に集めたお客様をどうやってまた来店してもらうか?どうやって次に繋げるか?それは接客をした女の子の力が大きく影響してくると思います。そのためにキャバクラなどの水商売には、激戦区になってくると目標やノルマがあるお店も少なくありません。

キャバクラは激戦

では風俗業界として考えてみると、まず風俗店という働くお店の選択肢が沢山ある中で、ノルマや目標などを設定して女の子にプレッシャーを与えることで退店してしまうリスクを負う店舗はあまり無いと思います。ただ店舗型で部屋数が限られており、お客様が殺到するような風俗店に関してはちょっとわかりませんが。

ただ本指名(リピート)が全くない風俗嬢さんより、本指名が多い風俗嬢さんのほうが店舗への貢献度も高いですし、断然大切にしたいですよね。風俗嬢さんとしても、お客様が自分を気に入ってくれてリピーターとしてまた再来店してくれる事は、お金の次に・・もしくはそれと同等に嬉しく仕事のモチベーションに繋がる成果だと思います。

本指名(リピーター)に繋げるためにお客様に気に入られるための接客やサービス、気遣いはもちろんですが、他の風俗嬢との差別化を図る一つの選択肢と戦略として。

風俗名刺を渡す
風俗嬢個人の風俗名刺を渡す

現に<名刺のピカルコ>で名刺を作ってくれる女性の多くが、店舗ランキング上位の風俗嬢さんであることが多く見受けられます。これは偶然ではないと思います。わざわざ実費で自分のデザイン名刺を作り、お客様に配るという気遣いが出来る女性だからこそ、本指名(リピーター)に繋がっているんだと思います。やっぱりコレからの時代は、風俗店が集客してくれたお客様をただこなすだけではなく、自分でお客様を抱えるくらいの気持ちでやらないと生き残れないですよね。私もこのような気遣いが自主的にできる風俗嬢さんに一度でいいから出会ってみたいです。

そういった意味で「風俗名刺」っていうのは、ある種、他の風俗嬢と差別化できる有効な手立ての一つだと思います。だってコレだけ風俗名刺を作っておきながら、今まで風俗店で私に名刺をくれた女性はゼロです!ゼロでーす!

「ゼロに何を掛けてもゼロでーす」by大和田常務

風俗名刺が作られるデザイン名刺のパターンとして、店名を入れずに名前だけで作られる方もいらっしゃいます。SNSの情報を記載している風俗嬢さんも沢山います。またお店には怒られるかもしれませんが初回だけ使える本指名キャッシュバック(実費になりますが)なども差別化の工夫も面白いですね。

当社のデザイン名刺は他の業者と比較しても安価です。ただし印刷の質や紙質が低いという事は絶対にありません。広告をバンバン打っているデザイン名刺屋がありますが、販売価格は100枚7,000円だったりします。しかし残念ながら当社とクオリティは一緒です。なぜなら同じ印刷機で印刷しているからです。仮に当社も100枚7000円で販売出来たならウハウハで年に数回ハワイに行っちゃいます(笑)

わたしたち<名刺のピカルコ>はあくまでも薄利多売というスタンスで、12年間(2020年時点)営業を続けてまいりました。ぜひ一度ピカルコのデザイン名刺をお試し下さいませ!

風俗業界と当社の意外な関係性があるんですっ

エスパス日拓
荻野将文の人生の歩み(超省略バージョン)

冒頭でも軽く触れましたが、実はワタクシ荻野将文は20代前半の頃に3年ほど池袋の風俗店(店舗型とホテヘル)で勤務していた経験があるんです。そもそも風俗業界に凸撃したキッカケは、前職の新卒で入社したエスパスという神田うのさんの嫁ぎ先で有名な大手パチンコ会社の「学歴」というどんなに結果を残しても越えられない高すぎる壁にぶち当たった挫折がキッカケでしたね。私は高卒なのですが、高卒・専門卒・短大卒・大卒でキャリアが全く違うんです。当時まだまだ考え方が幼かった私には、到底納得できるものでもなく、その壁を生涯かけてぶち壊してやろうという気持ちも持てませんでした。なぜなら社長になることが目標だったからです。

では情報弱者だった当時の私が考えたのは、今思えば風俗業界に従事する方には大変失礼な話ですが、キャリアの人間が絶対選択しない職業ってなんだろう?と考えた時に思いついたのが、風俗業界だったという事です。皆さんに強く言いたい事は働いてみて分かったこと。それは風俗業界の上層部の方の人間力の高さと、ビジネスに対するストイックさは凄いと思います。一般の大企業で年功序列でふんぞり返っている勘違い野郎とは雲梯の差じゃないかなぁと思う次第です。

実際の現場では色々と肌で感じ、様々な経験をさせて頂きました。そんな中で時代はインターネットの時代に移行していく中で、店舗経営ではなくその店舗を紹介する広告事業に興味を持ちました。なぜなら店舗型の風俗店が少なくなり、デリバリーヘルスという店舗を持たない業態が爆発的に増え始めたからです。これらの店舗をインターネットで紹介すれば、広告費でお金を稼げるなぁと思ったからです。

そこで風俗店を退職し、インターネットの仕事は未経験なので就職先を探していた所、前職の知人から紹介してもらった会社が、私が代表を務める前身の会社でした。そして色々チャンスを掴み取って最終的に念願だった、風俗店を紹介する情報サイトを運営する株式会社コネクト(現 株式会社ミライト・株式会社アクシアデザイン)の代表取締役として、「風俗じゃぱん」や宣伝カーで有名な「高収入求人サイト バニラ」を作りました。

バニラ作っちゃったのワタシなんですよ‥ごめんなさいねぇ。

あの「バーニラッバニラッバーニラ求人」という中毒性のあるテーマソングの作詞・作曲者(編曲はロックンバナナ)も私なんです。客観的にみるとちょっとアレですよねえ。全国を走破するキッカケとなったバニラの宣伝カーを発案し広めた張本人として、日本社会には騒音問題で大変ご迷惑をお掛けしております。しかし言い訳ではありますが、当時から条例に基づく騒音デシベルを測定して走行しておりましたので、法令は遵守しておりました(今はわかりませんが)

話を戻すと当時は死にものぐるいで働きましたねぇ。正月やお盆なども一切休まず、1ヶ月の休みは4回だけでしたが、その4回の休みの日も会社に行っていました。毎日朝10時に出社し、だいたい平均25時過ぎまで働く日々。そこに毎月500万円~1000万円近い赤字が続き、肉体的にも精神的にもボロボロだったなぁという苦労がありましたね。その時の過剰なストレスで痩せすぎだった私の身体は、徐々にブクブクブクブクと太り始め、そして30歳手前で見事にハゲが進行してきました。

コネクト荻野
マジで性風俗業界を改革して歴史に名を残したかった野望果たせず‥

そんなこんなで株式会社コネクトの代表取締役社長であった私は、【性風俗業界を大きく変える】という経営理念を掲げ、人生を掛けて性風俗業界を改革するために、様々な事に果敢に挑戦し続けておりましたが、過去最高売上更新中の最中で大人の事情で退任となってしまい夢の実現は難しい状況になりました。当時は130人ほど従業員がいましたので、私の意思を継いでくれる人間がいれば嬉しかったのですが・・性風俗産業を応援する気持ちと存在に対する感謝の念は一切変わっておりません。これからも性風俗産業の理解者、また1応援者として見守っていきたいと思います。

この話は波乱万丈で結構面白いので、いつか自伝として出版したいんですよね。実は少しづつ書き溜めてるんですよ。

性風俗産業は必要悪ではなく絶対に必要な産業である

隠れて覗く日本社会

さて、話は大きく変わりますが、最近では20年前と比較しても、「性」に対するモノの見方が日本社会全体として明るくなってきたと思います。インターネットが普及して様々な情報が得られるようになったからでしょう。LGBTの方々にとっても昔と比較すれば少しづつ生きやすい社会になってきていると思います。しかし、まだまだ性に関して閉鎖的な日本。性風俗産業の存在を快く思っていない方は多いと思います。

私がよく耳にしていた性風俗業界への見方としては、「風俗の存在自体が犯罪集団の温床になっている」「風俗が性病を蔓延させる原因になっている」「性を売るという行為自体があり得ない」など否定的な意見は多いと思いますが、私はそれが浅く愚かな考えだと思っています。

2019年、カナダでは大麻の嗜好品としての使用を国が認めるという大きな変化がありました。ヨーロッパでも大麻は合法化されている国もあります。日本では絶対に難しい考えられない政治判断だと個人的に称賛しました。法改正によりカナダでは今まで暗躍していた裏組織は大麻でビジネスを行う事が難しくなりました。そして大麻ビジネスにおける税収も大きく見込む事ができます。まず国が合法と認める事で裏のモノではなくなり完全なる表のモノになります。法律上の枠組みの中で適正且つ安全な運用を実現できます。

人生の生きがいとは

では上記の大麻の事例を風俗産業に置き換えて考えてみると、仮に性風俗を完全に違法化させた場合には、必ず性ビジネスを行う違法な売春組織の台頭が考えられます。そして個人間での売春も必ず増加します。既に性風俗ビジネスに従事すること自体が違法な行為となる訳ですから、何かしらの大きなトラブルがあっても警察に頼る事はできません。そこに漬け込む売春組織、また同じように漬け込む相手側、その社会的弱者であり法律にも守られない弱者となりうる人間が様々な劣悪な状況に置かれる事は手に取るようにわかる事です。性風俗を完全に違法化させたならば、個人売春にしろ組織売春にしろ、まさに性犯罪の増加、そしてルールなき売春における行為による性病の加速度的な蔓延、また売春組織の管理下での劣悪な労働環境など、想像に耐えないものばかりです。

国による風俗産業への積極的な介入

日本社会に於ける性風俗ビジネスをより適正なものにするには国が動くしかないのです。あやふやにせず国がしっかりと認め、適法による国の管理下になることこそ最善だと個人的には考えています。性ビジネスも立派な労働です。性労働に関する労働基準の法整備、性病に関する勉強と性病の定期検査の義務付け、運営監督者への知識向上のための免許制など、やるべき事は多々あると思います。税金を収めていない方も多いと正直思いますので、国の管理下にすれば税収ももっと見込めるでしょう。「風俗を国営化へ」など勇気ある政治家が今後出てくればいいのですが、そんな事を発しただけで落選間違い無しの国が日本です。

さて話を戻しますが私が自信をもって言えるのが、風俗で働いてくれる皆様の存在が日本の性犯罪の抑止、その他の犯罪の抑止に大きく貢献していますし、何より風俗業界という存在に助けられている人間は沢山いるという事です。風俗を認め応援してくれる人も増えてきました。何より日本にある様々な産業の中でも、この風俗産業は上位に位置するビックビジネスです。沢山の需要がある。これが日本にとって必要だという立派な証明です!

価値観の開放

性風俗は必要悪ではなく必要です。人類の歴史上の最初の職業は「売春」とまで言われております。誰かがやらなくてはいけないのです。その負担を皆さんが担ってくれている・・感謝こそすれ後ろ指を指すなんて愚か者の極みです。

風俗嬢の皆さんと風俗に関わる全ての人へ伝えたい!

自分のため、生活のため、家族のために働くあなた方が「日本の役に大きく貢献している」という自負を持ち、これからも日本のために身体や病気に気をつけながら無理せず頑張ってください!心より応援しております。いつもありがとうございます!

「風俗名刺」に拘る長い独り言の目的とは?

ちょっと前まで「風俗名刺」でGoogle検索すると常時1位だった<名刺のピカルコ>日本全国の風俗店で働く女性からの受注数も業界トップクラスでした。

 ナンバーワン
風俗名刺なら絶対にピカルコだったんです!

しかしある時を境にリピーターの風俗嬢さんを残して、新規の風俗嬢さんからの注文がパッタリ止まってしまったんです。「アレおかしいなぁ」と思っていたのですが、気づいたのはココ最近。

「風俗名刺」でヒットしていたコンテンツをサイトのリニューアル時に移動するのを忘れちゃっていて、エラーページ状態のまま放置してしまったので、Googleにダダーン!ピカルコォアウトォーってやられちゃったんですね。なので、この長文の独り言を用意しました。「風俗名刺」でヒットさせるためにぃぃぃ!

風俗店とも提携したい!仲良くなりたいんです!

上記で書いたように、日本全国の沢山の風俗嬢さん(ソープ嬢さんも多し)が個人的に名刺を作ってくれていますが、ぜひ風俗店と名刺制作に関する提携をお願いしたいくらいなんです。

風俗名刺という接客やサービスを越えたプラスアルファの営業努力で、お客様が本指名として戻ってくるならば、女の子のモチベーションも上がりますし、店舗に根付くお客様も増えるんじゃないかなぁなんて思ったりもします。そうすれば当社の名刺売上もあがりますし、お互いにウィンウィンじゃないですか!

ただ現実は難しいですよねぇ。日雇い感覚の風俗嬢もいますし。なので本指名が戻ってこない伸び悩んでいる風俗嬢へ一つのアドバイスとして、風俗名刺を作ることをオススメしてみませんか?もちろん「名刺のピカルコ」というワードを添えちゃったりしたら最高です。

最期にお詫びの言葉です

SEO対策の一貫の独り言なので、ちょっと無理して文章増やしています。文脈もアベコベです。しかし本当に風俗嬢さんからの名刺の受注が多く、大変人気のデザイン名刺を多数取り扱っております。ぜひとも印刷屋、名刺屋として長い歴史を持つ名刺のピカルコで、ぜひ一度名刺制作をご利用くださいませ。長い長い駄文を失礼致しました。

株式会社Pikaruco 代表取締役 荻野将文

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